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ダイヤモンドリリー 花芽が伸びてきました 

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10月28日 写真とブログ担当の永田です。

ダイヤモンドリリー展示 11月1日より開催します。
ダイヤモンドリリーの花芽が多く上がってきました。昨年の11月、当園の温室で展示を行い、大きな反響を呼んだダイヤモンドリリーの展示ですが、今年は昨年にも増して多くの鉢を展示できそうです。

昨年は4000鉢の展示でしたが、今年は6000鉢程度になるのでは・・と見込んでいます。国内でダイヤモンドリリーの大規模な観光展示を行っているのは、今のところ当園のみとなっています。

今年は例年より残暑が続いたため、現在まだ咲き始めで、開花の最盛期は11月10日前後から11月20日過ぎ頃になると思われます。

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ダイヤモンドリリーは、南アフリカ原産のヒガンバナ科の植物で、ヒガンバナと花やや草姿も似ていますが、ヒガンバナとくらべ非常に多彩で、何といっても花弁がキラキラ輝くのが大きな特徴で、そこから「ダイヤモンドリリー」の名前があります。

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花弁を拡大すると、花弁の細胞の一つ一つが光を反射する仕組みになっていることがわかります。

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11月の開花シーズンは、ほんとうにこれがヒガンバナ科だろうか?と疑うような優美な花が咲いてきます。当園で長年かけて育成したオリジナルの改良個体ばかりで、花型、花色が様々に変化があります。

上の写真のピンクに底紅のこの個体も、当園の育成です。

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10月29日から展示温室内へ搬入を開始し、11月1日より展示を開催しますが、見ごろろは11月10日前後頃からになると思います。またこのブログでもご紹介してゆきます。
なお、期間中は、花付き球根の販売も行います。



ご入園料 1,000円 (大人、子供、幼児同一)
(加茂荘ご見学 ダイヤモンドリリー展示温室含む)
          
営業時間  : 午前9時30分~夕方4時迄。定休日はありません。
ご入園受付 : 加茂荘庄屋屋敷の入り口となります



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東京緑化フェアは明日で閉幕です 

10月27日 ブログ・写真担当の西村です。

とうとう明日の28日で全国都市緑化フェア TOKYO 2012(以下緑化フェア)も閉幕です。皆さんは会場をご覧になりましたでしょうか?

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本当にあっという間の1か月間でした。花と緑がお客様の心を少しでも和ませられたのであれば嬉しいです。

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花園温室『花の森~生命の館~』建設の様子

花園温室は太陽がジリジリと暑い真夏のなか、製造メーカーのサポートを借り、スタッフがお客様の喜ぶ顔を思い描きながら作り上げました。

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今回の温室出展はインパクトが大きかったようで、多くのお客様に驚きの声を頂いたほか、少ない面積や低コストで建設可能なミニ花鳥園として、様々な企業や官庁からも注目されました。

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特に鏡を用いた視覚効果は大きく、人工的な温室でありながら、まさにどこまでも続く「花の森」が、自然の生命とふれあえる空間として高い評価を頂きました。

コンパクトであり、かつ無限の広がりを体感できる空間。インドアの緑化事業として様々な業種、施設との融合の可能性が見える、これからの当グループの花鳥園のプロトタイプともいえます。

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花鳥園としても良い契機となった東京緑化フェアも、残すところあと1日。明日の閉幕に合わせて花園温室『花の森~生命の館~』も閉館いたします。たくさんのお客様にご来館頂きましたこと、心より御礼申し上げます。




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20日(土)の東京緑化フェアの様子 

10月22日 ブログ・写真担当の西村です。

全国都市緑化フェアTOKYO 2012(以下、東京緑化フェア)の開幕から約3週間がたち、閉幕まで約1週間となりました。開幕からあっという間に時間が過ぎ、あと1週間かと思うとさびしく思います。

10/20(土)に緑化フェアの様子を撮影しましたので、その様子をご紹介いたします。

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フェア会場の井の頭恩賜公園には、よく晴れた土曜日ということもあって、お昼前にはたくさんの方がいらっしゃいました。当グループ出展の花園温室『花の森~生命の館~』は、東京の青空を映して本当に綺麗でした。

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館内にもたくさんのお客様に足を運んでいただきました。

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テラスライムやダイコンドラなどの葉モノの緑に、インパチェンスやペチュニア、ベゴニアなどの鮮やかな花色が彩りを添えます。
頭上一面の花は輸送時の疲れも取れ、開幕時と比べるとボリュームも増し、格段に美しくなりました。たくさんのお客様に「綺麗ですね」とお声掛けを頂くたび、出展してよかったという思いを強くします。

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温室の壁には温室を広く見せるため、温室の四方を囲むように鏡が取り付けられています。合わせ鏡となってるため、少しわかりづらいですが、撮影した私が何人も写っています(笑)私と同じように、鏡に映る花も何倍にも増え、無限の空間の広がりと無数の花を演出します。

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良い写真は撮れましたか?

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鷹匠茶屋のお友達の方と、シェパードの「アスター」くん、オカメインコちゃん

3時頃には、井の頭公園近くの、猛禽と触れ合える喫茶店『鷹匠茶屋』のスタッフさんとその関係者が来館されました。良くしつけられたアスターくんの頭の上にオカメインコちゃんが乗っていて、なかなか面白い光景でした。

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スピックスコノハズクの「little(リトル)」ちゃんの撮影会。
たくさんのお客様にも動じず、人に慣れたフクロウちゃんでした。


鷹匠茶屋さんは毎日昼過ぎに、井の頭公園のグランドでタカやフクロウの訓練をされています。
当グループもバードショーを行っている関係で、当社長と専務が鷹匠茶屋のスタッフさんと仲良くなり、スタッフさんが毎日、グランドに向かう途中にある『花の森~生命の館~』を通って、館内のお客様との写真撮影などをしてくれています。



閉幕の28日まで約1週間。関東にお住みのお客様は、残り少ないこの機会に足を運んでみてはいかがでしょうか?




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伸びて来たダイヤモンドリリーの花芽 

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10月21日 写真とブログ担当の永田です。

11月も下旬に差し掛かり、いよいよ今年もダイヤモンドリリーの花芽が勢いよく伸びてきました。

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今年は10月上中旬まで例年より暑い日が多かったため、花芽の芽出しが遅れていましたが、ここ数日の朝の冷たさで、一気に花芽が伸び出して来ました。

ダイヤモンドリリーは開花率が比較的悪く、どの球根もが花を咲かせてくれるわけではないので、花が上がって来るまで、今年も満足に花が上がってくれるだろうか・・とやきもきします。特に今年のような花上がりの遅い年はなおさらでしたが、きょう、この花上がりを見て、今年も昨年同様、立派な花が見られそうで、まずは一安心といったところです。

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球根から次々に花芽が現れてきます。ダイヤモンドリリーは、このように球根の肩の位置から上部を地上に出して植え付けるのが言わば常識になっています。

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そしてこの花芽や茎の色で、おおよその花色の区別が着きます。左の赤色の花芽は、赤色や濃ピンクなどの花の蕾です。右の淡いグリーンの蕾はおおかた白花です。

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毎日、昨日まで花芽が出ていなかった球根の頭から花芽が顔を出します。ダイヤモンドリリーを育てている方は、この時が開花同様、いちばん嬉しいのではと思います。

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今年は暑さが続いたため、昨年よりやや花の咲が遅くなると思われます。11月はじめから展示温室に展示を始めますが、見ごろに差し掛かるのは11月5日過ぎから、最盛期は11月10日頃から20日頃と見ています。

晩秋の花の宝石の数々。今年はどんな新花が咲き出すのでしょうか。今からとても楽しみです。

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ダイヤモンドリリー展示 今年も11月初めより行います。 

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ダイヤモンドリリー展2012 11月1日より開催します。

10月11日、写真とブログ担当の永田です。昨年好評を博しましたダイヤモンドリリーの展示を、今年も11月1日より当園の温室にて開催する予定です。

今年は約5000鉢の展示となる見込みで、これだけの数の優良な系統のダイヤモンドリリーを展示している場所は日本に例がなく、花が少なくなる晩秋の、とてもめずらしい展示です。

11月1日から展示を始めますが、開花のピークは11月中旬前後になる見込みです。

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ダイヤモンドリリーは、南アフリカ原産のヒガンバナ科の植物で、姿はヒガンバナとよく似ていますが、ヒガンバナより開花時期が1ヶ月以上遅く、晩秋の11月に見ごろを迎えます。

また、花色も赤、朱色、白、ピンク、サーモン、紫など非常に多彩で、垢ぬけた美しさがあり、咲く花の少なくなる11月に、とても鮮やかな花を咲かせます。

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花弁が宝石のように輝きます
花弁の細胞一つ一つが、光を反射する仕組みになっていて、まるでラメのように輝きます。写真では輝きの強さまでは撮れませんが、実物はもっと輝いています。ご来園されたお客様も「ほんとだ、光ってる!」と口々に話してゆかれます。多くの花の中でも花びらが輝く花というのは珍しいです。 このため「ダイヤモンドリリー」の名があります。

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ダイヤモンドリリーは秋咲き球根として出回っていますが、当園では27年前から育種に取り組んでおり、長年地道に改良を続けた結果、一般的に流通している種類よりはるかに美しい花が咲くようになってきました。

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この花は、花の直径が15cmほどありました。多くの花は、直径10cm~13cmほどです。10輪前後ほどの花が集まって、一つの花のボールを作ります。当園は特にフリルのあるピンク系を重視して改良した結果、ヒガンバナ科と目を疑うほどの美花が咲くようになりました。

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そのほか、珍しい紫色の花や、白地に濃いピンクの覆輪、サーモンオレンジなど、微妙な中間色も見られます。

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純粋な黄花こそありませんが、白花は鮮やかな純白に咲きます。

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ヒガンバナと似ていますが、はるかに垢ぬけた美しい花です。

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花の見ごろは11月の5日前後から15日過ぎ頃までですが、今年は10月まで暑い日が続いたため、昨年よりもやや開花が遅れています。しかしその分、11月末まで花が楽しめると思います。

温室内の一角には販売コーナーもあり、花付き球根の販売も行います。

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昨年、あまりの美しさに大きな反響を呼びました。今年も11月初めより展示を始めます。開花状況はこのブログにてもお伝え致しますので、見ごろになりましたら、ご来園いただければ幸いです。



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東京緑化フェア 10月7日の風景 

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10月8日 写真とブログ担当の永田です。

昨日10月7日の緑化フェア、井の頭公園の『花の森~生命のの館~』周辺の風景です。

写真は井の頭公園の会場『月の庭』から見た温室。『月の庭』は、武蔵野の秋の風景の中に古より月を愛でる日本人の自然観、文化観を具象化し、月を知り、学び、感じることのできるガーデンです。会期中に迎える十五夜(9月30日)、十三夜(10月27日)を中心にお月見イベント等を展開します。

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温室前の芝生広場では、木工クラフトの制作なども行われていました。

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展示温室の北側の風景。仮設テントの各ブースでは、様々な飲食物の販売が行われています。

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温室の北側。地元三鷹市の物産や、ブルーギルやブラックバスなど、外来生物が展示してあったり、各ブースではパネル展示なども行われています。

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『花の森~生命の館~』温室内。昨日は午前中雨が降ったようですが、午後には晴れてお客様も大勢ご来園されたそうです。



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10月6日 『花の森~生命の館~』館内の風景  

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10月6日 写真とブログ担当の永田です。

今回も東京緑化フェアの花鳥園グループの出展 『花の森~生命の館~』の様子をご紹介します。

3連休を迎え、館内もだいぶ賑わいをみせていました。この温室の外では「ガーデニングフェスタ2012」や子どもさん向けのアトラクションなどもあり、館内も家族連れや小さなお子さんが目立っていました。

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この『花の森~生命の館~』の特徴は、なんと言ってもこの四方を鏡に囲まれた鏡の温室であるところです。この鏡の効果で1000㎡弱の温室が無限の広さを演出しています。

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温室の外側にも66パーセント反射のミラーガラスが取り付けられており、温室に周囲の風景を映し出しながら周囲と溶け込んでいます。

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この連休期間中の催しでしょうか、この温室の外では「ガーデニングフェスタ2012」や子どもさん向けのアトラクションも行われていました。

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そのほか温室前には様々なブースも並び、賑わっていました。

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ふたたび館内へ。温室のコーナーの部分。特にこの部分は鏡と鏡が接近して、まるで万華鏡を覗いているような不思議な空間が現れます。

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小型の施設でありながら鏡の効果で広々とした空間を演出しているこの温室は、少ない面積や低コストで建設可能なミニ花鳥園として、様々な企業や官庁からも注目されています。


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緑化フェア『花の森~生命の館~』館内の風景 

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10月5日 写真とブログ担当の永田です。

今回も『第29回全国都市緑化フェアTOKYO』の会場の一つ、東京の井の頭公園で行っている当花鳥園グループの展示『花の森~生命の館~』館内の様子をご覧いただきます。

この『花の森~生命の館~』温室は、温室全体で1000㎡弱という、当グループの展示施設としては最も小型の温室なのですが、内部の四方に鏡が使ってあり、その鏡の効果で館内は無限の空間が広がっています。

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今回は館内の売店などに焦点をあてて、写真を撮ってみました。館内の一角にあるお土産物の売店コーナーです。館内では当花鳥園グループのオリジナルグッズを中心に販売されています。

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掛川や富士、神戸の花鳥園で販売されている、鳥関係のグッズ類。

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加茂花菖蒲園の自家製味噌、しょうゆの実、紅しょうがなど手作りの伝統食品。

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加茂花菖蒲園の「庄屋弁当」。クチナシで染めた「染 飯」という黄色いおこわ。手作りの梅干し・漬物。しょう油を絞った後のもろみからできた珍味「しょう油の実」。伝統の味を堪能することができます!

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富士花鳥園が中心となって搬入した鉢花類。ストレプトカーパスなど、当グループで改良した植物も多く扱っています。

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富士花鳥園のスタッフの三村君と、クロワシミミズクのグレイシー。フクロウとのふれあいを担当しています。

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館内は、まさに鬱蒼とした「花の森」がどこまでも続き、人工的な温室でありながら、自然の生命とふれあえる空間となっています。コンパクトであり、かつ無限の広がりを体感できる空間。インドアの緑化事業として様々な業種、施設との融合の可能性が見える、これからの当グループの花鳥園のプロトタイプでもあります。


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